人生って好きなことだけやって自由に生きていいんだって知ってた?

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好きなことだけやるやるなんて甘い?!

好きなことだけをやる人生は夢でも何でもない!よく考えると極めて現実的な話だ。

なのに何で今の社会では

「好きなことだけやるなんて甘ったれたこと言うんじゃない!」
「もっと現実を見なければダメだ!不可能なんだから」
「みんな仕事をしなければならない義務が課せられているのよ!」
なんてことを言われ続けなければならないのだろう?

ここのところはよく考える必要があると思います。

好きなことをするのって人間として普通のことだと思います。

同じ1時間でも、嫌なことは「早く終わらないかな」と思いながら、すごく長い時間を過ごしてるように感じます。

でも楽しいこと、好きなこと、情熱を持てることであれば「もっともっとやりたい!まだまだ足りない!」と感じて、寝食を忘れてしまうくらいに没頭してしまうものでしょう。

ちなみに、これが自分の夢を持って、夢を追いかけている状態であると言えますね。

何でやらなきゃいけない義務があると言われるの?

子供の頃に、親や周りの大人である教室等から「自分の夢を持ちなさい!」と教えられた方も多いはずです。

でもその夢を見つけて、いざ実現を目指して進もうとすると「いつまでも夢ばかり見てないで現実を見なさい!」なんて言われてしまいます。

もう、何かめちゃくちゃ矛盾してるじゃないですか?

一体何なんでしょうね?

これじゃあ未来を担う無限の可能性を持った子供達も希望の種をむしり取られるだけで、将来の日本や世界は決して良くならないでしょう。

何とかしなければいけないのですが、そのためには根本から考え直さないといけないと思うんです。

では、ここで一つ考えてみたいのですが、彼らが言う「現実を見なさい!」の現実って、具体的には何なんでしょうか?

結論から言ってしまうと、それはお金のことなんです。

お金を稼ぐ=仕事をしなければいけない=仕事とは苦労して我慢してやるもの=夢ばかり見てはできない=現実は辛いもの

という構図が今の一般常識として成り立ってしまうんですよね。これが1番の問題だとは思いますが、実際そうです。

もしこれが事実であれば、確かに夢ばかり見ていたらただの人生の落伍者になってしまい、ロクな生活も送れないでしょう。

でも、嬉しいことにこの構図は根本から間違ってるんですよ!

そもそもサラリーマン社会の始まりは、中世ヨーロッパ時代、1602年3月20日に設立された東インド会社からスタートします。

東インド会社

ここではお金を出す人、会社を運営化する人、会社の仕組みとなって労働する人の3者が明確に別れていました。

お金を出す人はお金を出すだけで収益を得たいから。
運営者は自分の頭で考えて経営をして報酬を得たいから。
労働者はただただ労働の対価として賃金が欲しいから。

それぞれのやりたいことや目的がこの前頃は明確だったんです。

労働者だけは、他に叶えたいゆめがあるからとか、家族をただ食べさせるためだけとかが理由で、働いている労働自体にはモチベーションを持っていないことが多かったようですが、、

それでも何も考えずに身体だけ機械のように動かしていれば良かったので、会社としての仕組みはうまく回っていたのです。

しかし、今はどうでしょう?何か明確な目的があって会社に就職して仕事をしている人がどれくらいいるのか?

正直、かなり少ないと思うんです。

なぜなら、会社に就職してサラリーマンとして働くのが一般常識になってしまっているから、深く考えずにいい大学を出て大手企業に就職することを目的に世に出てしまう人が多過ぎるんですね。

しかも、現代のサラリーマン達はただの単純な労働者であるだけでは生きていけません。経営者のように頭で考えて、高いモチベーションを持って仕事をすることを求められるんです。

自分の明確な目的を持っていないで行っている仕事に、経営者のような高いモチベーションを持つ?!

そんなの無理に決まってるじゃないですか!

仕事に熱い情熱がないのに思考を働かせることすら難しいです。

だからサボリーマンとか、パラサイトOLと言われる人達が今の社会には多いんです。

これって本当に異常事態だと思いませんか?

本当の人生のスタートは情熱に気付いた時から

だったらどうすればいいんだろう?

解決策は明確です。

もう一度、子供の頃に教えられた「自分の夢を持ちなさい!」という視点に立ち戻って下さい。

夢を持てば、そこ夢を叶えるための思考や行動は全て高いモチベーションで実行できます。

まさに「時間が早く感じる!まだまだやりたい!やり足りない!!もっともっと!」という状態を得られます。

しかも、遊びではなく仕事でその感覚を得られます。

この感覚を持って仕事ができたら、もう最強です!

敵なしです!無敵です!

夢を持って、好きなように仕事をして全然いいんです!

三浦知良さんはサッカーで!
所ジョージさんはタレントで!
北野武さんはお笑いと映画監督で!
竹中直人さんは俳優で!
イチロー選手は野球で!
Gacktさんはミュージシャンで!
孫正義さんはIT事業で!

皆それぞれの仕事で成功してますね!

嫌々やっていた仕事でここまで成功できたと思いますか?

絶対無理だと思います。

その仕事に情熱を持って打ち込み、無我夢中の境地で仕事をしたからこそ結果的に、いつのまにか成功していたということになったんです。

ぜひ、自分の夢を見付けて、追求する人生であってください!

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ネットワークビジネスはねずみ講だから友人関係は破綻する?!

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ねずみ講は儲かる?

ねずみ講って言葉、日本ではよく聞きますね。

広く知られていることですが、ねずみ講とかマルチ商法といった類のものは、日本ではかなり嫌われています。

ただの詐欺だと思われている感じもありますね。

大体が友達経由で話が出てきて、「とんでもないくらいビッグチャンスなビジネスを最近始めたんだ!一緒にどう?ひとくち噛んでみない?」といったような誘い文句で勧誘されることが多いんです。

しかも身近な親友とかならともかく、何年も会っていないような中学時代の元クラスメイトが手当たり次第に卒業アルバムから名簿を引っ張ってきて、いきなり電話をかけまくる・・

普通に考えたら、これって異常事態じゃないですか?

こんなことが日常茶飯事で行われているから、ねずみ講ビジネスが嫌われているんです。

ねずみ講

ところで、ねずみ講ビジネスの仕組みってどんなものかご存知ですか?

勧誘を受けて新たな会員になった人がその組織にお金を入れて、その一部を紹介者やその上の胴元の人が受け取っていく。

そしてその新たな会員は口コミ等の方法で新たな紹介者を勧誘していき、同じことを更に下の会員が繰り返し行っていく。

その連鎖が行われている限り、紹介者やその上にいる会員、そして胴元に半永久的にお金が入り続けていくという仕組みです。

これを無限連鎖販売方式と呼び、世間でねずみ講と言われるものになります。

そして、この無限連鎖販売、つまりねずみ講ビジネスは日本の法律では禁止されており、違法ビジネスとなります。

本来のネットワークビジネスとの違いはまさにここにあります。

ネットワークビジネスは実はねずみ講ではない!

ねずみ講が違法行為だというのは知ってましたか?

でも、おかしいですよね?

外資系の某大手企業や、その他の数多くの企業で構成されているネットワークビジネス業界の市場規模って、2014年度の時点でなんと9260億円もあるんですよ!

MLMビジネスというのは、まさに一兆円産業なわけです!

しかも、一過性のものではなく何年もの積み上げでこの市場規模を維持しているということなんです。

ねずみ講とか他の詐欺ビジネスが一時的に莫大な利益を貪って、社会問題になって廃れていくということで大きな市場になることはありますが、普通違法なビジネスが継続的に一兆円規模の市場規模を保つことなんてできるでしょうか?

正直、絶対にできないでしょう。なぜならビジネスが継続的にキャッシュフローを生み出すためには、必ず誰かの喜びだったり、感謝だったりと、お客様のメリットを生み出して社会の役に立っていなければならないからです。

ねずみ講とネットワークビジネスの決定的な違いがここにあるんです。

ねずみ講はただの詐欺です。悪質なマネーゲームなんです。お金のやり取りのみが無機質に発生しているだけで、胴元が1番儲かるようにできており、数多くの被害者を必然的に生み出します。

ネットワークビジネスはマネーゲームではなく、あくまでMLM会社が扱っている製品の流通を目的としています。

企業が製品を作り、店舗等の流通経路を使う代わりに、実際の消費者の口コミを戦略的に使って広告をしていくマルチレベルマーケティングの手法に基づいているんです。

口コミで広めた人に入ってる報酬は言わば広告を収入のようなもので、インターネットの世界でいうアフィリエイト広告収入のリアルビジネス版だと考えるとわかりやすいかもしれません。

もちろん違法行為ではなく、多いに社会や人の役に立てる素晴らしいビジネスです。

だからこそ、その感謝の総合点として、一兆円の市場規模があるわけです。

本当のことを教えてあげるだけで成功する!

ただ、一つ困ったことがあります。

それは、健全なネットワークビジネスに参入して、役に立てると思って正義の心で友人を勧誘したにも関わらず、友人からねずみ講だと勘違いされ、友人関係が破綻してしまったという話が後を立たないのです。

これって、とてつもなく悲しく、残念で、もったいなくて、もどかしいことだと思いませんか?

勧誘している方としては、本当に良いと思った製品を勧めて、その上その良さをきちんと伝えていくだけで感謝されながら報酬を増やしていくことができ、やり方次第では億万長者のビジネスオーナーになることも夢ではないチャンスを伝えているのに・・

違法なねずみ講ビジネスが世の中にまかり通ってしまったせいで健全な素晴らしいMLMビジネスまでが紛いものに見られてしまっているんです。

だから・・ぜひ本当のことを世の中に伝えていって下さい。

ネットワークビジネスで勧誘を行う時に、オーバーに稼げる話とか、「ひとくち噛んでみない?」みたいなわざとらしい気楽な感じをわざわざ出す必要なんてありません。

ただただ違法なねずみ講と本当のネットワークビジネスの違いを伝えてあげて下さい。

これなら変に力を入れることなく、気取らずに話をしやすいと思います。

しかも相手には1番心が伝わりやすく、結果的に成果にも結び付きやすいでしょう。

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ネットワークビジネスは社会問題を解決する手段になる!

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現代社会は生きにくい世の中だと言われています

確かにそう言われても仕方がないくらい、様々な問題で溢れかえっているのが現実でしょう。

・年金問題
・失業率の悪化
・待機児童の増加
・LINE乗っ取りや俺々詐欺に代表されるような社会悪
・シングルマザー&シングルファザーの増加
・子供への虐待問題
・借金による自己破産
・増税の問題

数え上げればまだまだキリがないでしょう。

ここに挙げたのはほんの一例です。

この社会問題に共通している深刻な問題があります。

それは全てに必ず『お金』が絡んでいることです。

高度成長期時代であれば、いい大学を出て、大手企業に就職さえできれば、終身雇用も保障され、一生安泰の暮らしをすることができました。

でも現代では景気も行ったり来たりで、どんな企業に就職してどんな仕事をしていたとしても、安全はもう確保されないのです。

その影響が歪みよようにじわりじわりも個人におりてきて、信じられないような社会問題が毎日のように起こってしまっているのです。

ここまでくると、国が病気になっていると断定してしまってもよいでしょう。

逆に考えればお金の問題を解決すればいいわけです。

その最善の方法として、ネットワークビジネスを推奨します。

ネットワークビジネスは社会問題を解決する手段になる!

ビジネスオーナーをプロデュースしていく事業が必要!

ネットワークビジネスは自分に永続的に収入をもたらしてくれる資産を誰もが築ける強力な救済手段です。

不動産投資や、会社を起業するといったようなまとまった投資や借金も全く必要なく、あなたがその気にさえなればその腕一本で億万長者になる可能性も含む資産を作れるんです。

このブログでは通信講座という形で、ネットワークビジネスで成功するためのマインドセットやテクニック面、王道と言われる方法論や数々の社会問題に対処していく方法等を随時レクチャーしていきます。

ビジネスオーナーとして成功する人をプロデュースする事業によって、一人一人が抱え込んでしまう可能性のある社会問題を、一つ一つ解決していくことが私の使命です。

あなたも幸せな人生を歩んで下さい!

収入を得られるようになるまでには、多くの試練や困難、障壁にぶつかり、弱音を吐いたり、泣きそうになったりすることもあるでしょう。

そんなときには、この通信講座で学んだことを是非思い出し、心の支えにして頂ければ幸いです。

あなたは一人じゃない!

辛い時には、いつでも私が味方にいることを思い出して下さい。

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22歳の大学生が1億円稼いだ、ありえないマーケティングを読んで


実は勝負の大半は、戦う前に決まっていると聞くと、あなたはどう感じるでしょうか?

これは孫子の兵法でも説かれていることです。

実は、市場創出ということを考える場合、これほどシンプルで、且つ本質を突いたな考え方は他にないと思います。

それは、競合が全くと言っていいほど存在しない市場で1人旗を振る、というだけで実現してしまえるものなんです。

他にライバルはいないのですから、そこで一人手を挙げていれば当然自分しか頼める人間はいないわけです。

つまり、誰が見ても自分以外に頼む人間がいない状況を作り上げてしまえば、そこで既に価値は決まったようなものです。

これにはある有名な理論がありますね。

そう、「ブルーオーシャン戦略」です。

青い海とは平穏で、何も邪魔するものがいない穏やかな海のことです。

対立概念としてレッドオーシャンというものがありますが、これはライバルがひしめく激戦の海のことです。

つまり競合がたくさんいる市場ということですね。

このブルーオーシャン戦略を実践することによって、仕掛けた時点で既に勝負はある程度決まってしまうということになるわけです。

このブルーオーシャン戦略を成功させる、つまり新しい市場・新しい価値を創り出す上で一番重要なことは何かというと、「唯一無二である」ことです。

マーケティング用語で言うと、これをUSP(ユニークセリングプロポジション)と言います。

簡単に言ってしまえば、「オンリーワン」であるということが重要なポイントになってくるわけです。

オンリーワンであれば、あなた以外にその価値を提供できる人がいないわけですから、当然のごとくあなたが選ばれるというわけです。

そうすれば黙っていても一番になれます。

まさにこれこそが、勝つべくして勝つということになるわけです。


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ディズニーランドの中期経営計画の裏側戦略を読み解く


東京ディズニーランド。

あなたは行ったことがありますか?

なんだか「バカにするな!」という声が聞こえ聞こえてきそうですが笑

おそらく、ここブログを読んでいる殆どの方は一度は脚を運んだことがあると思います。

そして、その多くが「また来たい!」という想いを抱いて帰っていく。

そして何度も足を運ぶリピーターになっていくわけですね。

まさに夢の国ですね笑

というより、夢の国に仕立て上げるという、高度なマーケティング戦略であることは言うまでもありませんが。

ところで、2017年4月27日に東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの運営会社である、オリエンタルランドが中期経営計画を発表しました。

その内容のポイントとなるのが、混んでいてもそれを感じさせないようにするには、ということのようです。

殆どの人が、土曜日や日曜日にディズニーランドやディズニーシーに行かれるのではないでしょうか?

その時の光景はよくご存知かと思いますが・・

平日に行ってもそれなりに混んではいるのですが、土日の混み具合というと、ものすごいことになってますよね。

アトラクションに乗るために、3時間近くも並んだりとか、ファストパスを取るのが午前中の早い時間に終わってしまったりとか・・

もう、遊びに行ったのか、わざわざ疲れに行っただけなのかわからないくらいの混みようです。

それを感じさせないようにするという中期経営計画は、なかなか本質を突いてるなぁと感心しました。

園内の混雑感が問題となり始めたのは、2013年度に初めて来場者が3000万人を突破してからのことみたいですね。

具体的な対策のひとつとして、東京ディズニーシーで約180億円を投資して、2019年度に導入予定の「ソアリン」など、アトラクションの拡充することで園内の来場者を分散して混雑感を解消するといったことも考えているようです。

また、待ち時間を減らして来場者の満足度を高めるために、既存レストランのリニューアルやサービス施設の増設も行うとか。

さらに、これから来場数の増加が予想される訪日外国人の受け入れ体制も強化するといったことも。

園内キャストが使用する外国語対応の案内ツールなども導入する予定なのだとか。

さすがはオリエンタルランド。

顧客心理の本質をついた、しっかりとした手段を講じているなぁと感じました。

顧客心理・・大切なのはまさにここなんですよね。

これはビジネスの大小はまったく関係ありません。

オリエンタルランド程の規模でも、個人が副業で稼ぐ規模であっても、ターゲットとなるお客さんを具体的に1人設定して、徹底的にその人に価値を感じてもらって、お金を払ってもらうためにはどうすればいいかを考える。

これができれば何をやってもビジネスは8割方成功したようなものです。

ちなみに、このようなターゲット設定方法を、ペルソナと呼びます。

あなたが副業で稼ぎたいと本当に考えているなら、まずはぜひ!このペルソナを学んで下さい。

面白いように商品が売れて、驚きますよ。


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ブラック企業で過労自殺なんかする前に・・どうか、これを読め!!


先日、2017年4月27日に、日経新聞に違法残業に関する記事が出ていましたね。

電通で起きた過労自殺の事件を受けて、国が対策に乗り出したということなのでしょう。

電通を巡っては、今の段階でも様々な措置が取られていますね。

一例を挙げると、滋賀県などが発注事業の競争入札への参加停止の措置を取っていたりするとか。

今後も続いていくかもしれませんが、着実に社会的制裁が行われているわけですね。

でも、考えてみると過労死とか仕事を苦にしての自殺とか、ブラック企業問題が社会的に大きく取り上げられてきたのは最近のような気がしませんか?

ここ10年から15年くらいの間の気がします。

私が新卒で新社会人になった時・・

今から15年くらいの前の話になりますが、株式会社SFCGという、超ブラック企業に入社しました。

旧社名は商工ファンドという会社で、裁判がテレビで放映されたりして、社会的問題になったことから社名変更したらしいのですが、会社の中身まではそうそう変われるようなものではありません。

社長が神で、以下奴隷と言ってもいいようなとんでもない会社でしたね笑

創業社長の大島健伸さんは、元三井物産の超エリート社員。

30歳の時に起業して事業者金融業に参入し、一代で年商約800億円程の東証一部上場の大企業にまで育て上げました。

もちろん、このこと自体は心から尊敬できる程の偉業なのですが、その経営の仕方があまりにも、エゲツなかったのかなぁと、今でも思います。

まともに帰れた時は殆どなく、社員の自殺も数件あったような気がします。

リーマンショックを受けてからの流れで社会的な不祥事を起こし、10年くらい前に倒産してしまったのですが、もしまだ存続していたら電通よりも大きく取り沙汰される社会的問題企業として有名になっていたかもしれません。

でも、過労で自殺するくらいになってまで働かなければならないって・・

なんで日本はそんな社会になってしまったんでしょうね?

海外に目を向けてみると、朝の10:00くらいから17:00くらいまでしか働かず、お昼休憩後にはシエスタといって昼寝の時間も設けて、余裕で3時間くらい休んだりしています。

で、夜は夜で飲みに出掛けて、次の日来なかったりとかもあるとか笑

まぁ、この働き方がいいとは思いませんが、心の中に余裕を持って仕事はしたいですよね。自分を見失わないためにも。

多分上のような例の人達をちゃんと拘束するために今の会社で使われている労働時間や制度が整備されたのでしょう。

そりゃあ副業に走ったり、会社を辞めてこれからは個人の時代だという流れができるのも当然ですよね。

会社を辞めるのはもったいないとは思いますが、もしブラック企業に入社してしまったとしたら、視野が狭くなって過労自殺してしまう前に、心に余裕があるうちにスパッと辞めてしまうのは良い選択だと思いますよ。

そのための保険として、会社から給料を貰っている間に、少しずつコツコツと副業で自動的にキャッシュが入ってくる仕組みは作っていったほうが、絶対にいいと思います。

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クロスガーデン調布の観察から読み解くマーケティング戦略の真髄


クロスガーデン調布に行ってきました~

ちょうど昨日、2017年4月28日(金)にグランドオープンをしたばかりだということで、ミーハー的なノリで行ってきたわけです。

調布というより、駅でいうと京王線のつつじヶ丘駅が一番近いですね。

それにしても、こうゆう大型のショッピングモールのOPENに出掛けるのって、すごくワクワクしますよね。

なんだかお祭りに行くみたいな気持ちになります。

今日がグランドオープン2日目なわけですが、やっぱりたくさんのセールをやっていましたよ(^_-)

シューズショップやスーツセレクト、色んなお店を見て回ってきましたが、半額セールとかが当たり前のようにやってました。

安いのと、それに伴ってお祭り的な雰囲気も手伝ってか、来場客も多くて賑わっていましたね。

マーケティング戦略的に考えてみると、こんな風に顧客の心をワクワクさせて、楽しい感じに持っていくというのは、簡単そうに見えて実に奥が深いものなんですよね。

私自身も天然石アクセサリーショップの立ち上げに関わったことがあり、物件探しや内装・外装工事業者の選定や交渉。

電話回線やネット回線の手続きやアルソックの警備サービスとの価格値引き交渉だったりとか、ガラスケースの手配や店内レイアウトを考えることや商品の選定まで。

もう大変なてんてこまい状態でしたが、あらゆる準備を行って無事に店舗OPENまで漕ぎつけたわけです。

でも、お店としてはすごくオシャレで高級感もあって、我ながら素晴らしいショップだと思っていたにも関わらず・・

お客さんが全然こないんですよ。

ホント「なんでなんだ?!」「一体何が起こっているんだ?」

という絶望的な気持ちになりました。

いま思い出しても恐怖ですね、やっぱり。

でも、いま思えばその原因は明らかなんです。それは・・

【本当にお客さんにワクワク感を味わってもらえるお店なのかどうか?】

この一点に尽きるわけです。

たとえ粗末な店構えで、品数が乏しくて店員さんが不愛想だったとしても、来たお客さんが何かワクワクできるようなところがあれば、もうそれで成功なんですよね。

上の条件に当てはまるというわけではないですが、例えばどんなお店がワクワクできる典型的なお店なのか?

・ドンキホーテ
店内はごちゃごちゃしていて決してキレイとは言えないですけど、色んな商品が揃っていて人もごった返していたりして、思わぬところのあっと驚くような商品を見つけたりして、何だかお祭り的な感じでワクワクしませんか?

・IKEA
店内を歩くと、家族が揃う部屋や子供部屋、またはお父さんのシックな仕事部屋・書斎といった形で、本当に生活感溢れる感じでモデルルームが作られていて、歩くごとに違った部屋をいろいろと見て回れる・・もう、お店に行くことがひとつのエンターテインメントだと言っても過言ではないくらい楽しかったりします。

これなんですよ。大切なのは。

だからマーケティングを考える上で、如何に立派なお店にするか、商品をどこよりも充実させるか、といったことももちろん大切ではあるのですが、その根幹には必ずお客さんをワクワクさせる、という視点を持たなければ成功はあり得ないというわけです。

流行っているお店にいってそこを考えながら観察してみると、よくわかりますよ。

そしてこの考え方は副業で稼ぐためにも大切な視点なわけです。

お客さんをワクワクさせる、つまり心を攻略すればどんなビジネスだって8割方成功したようなものなんですね。

ぜひ、覚えておいてくださいね。


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