せっかく社長になったのに1日16時間労働・・本当にそれでいいの?


あなたは習慣としてビジネス書を読んでいるでしょうか?

最近は若い人を中心に深刻な読書離れが起こっていて、社会人の90%以上は定期的に読書をしていないそうです。

あなたが普通のサラリーマンでも、専業主婦でも、職人でも、大学生でも、個人事業主でも、プロのコンサルタントでも、はたまた成功しているビジネスオーナーや経営者であっても、絶対に役立つスキルやノウハウというのがあるんです。

でも、それらの役立つ情報を人生の経験からだけで得ようとすると膨大な時間がかかります。

ビジネス書は、その道の専門家が既に長年をかけて経験してきた実績や得てきた知識・ノウハウを元に書かれていて、その本を読むことによって間接的な経験として、知識・ノウハウを手に入れることができるんです。

ビジネス書は、人生を生きていく上での格闘技を身に付けるようなものです。

私が読んできた本の中から特に役に立つと思ったものを厳選して、たまには紹介していくことにしますね。

今回はこんなビジネス書です。

せっかく社長になったのに1日16時間労働・・本当にそれでいいの?

もし、あなたが1人で何でもできてしまう生粋の起業家・経営者なら、このブログで書いていることは重要です。

なぜなら・・

あなたの働く時間を3分の1以下にしながらビジネスを成長させる方法をご紹介するからです。

それが新刊本「バーチャルCEO」のテーマです。

著者の名はクリス・ダッカー。

2008年にコールセンター業務を始めた生粋の起業家です。

彼は当時まさに自分のことを1人で何でもこなせる人間だと思っていたそうです。

事実、1人で何でもこなしていました。

そして、彼の賢明な努力により会社は従業員7人から75人まで成長したのです。

しかし、一方で、彼の働く時間は1日16時間にまで増えていました。

もちろん、それに伴いストレスも少しずつたまっていきました。

そしてある日、、、
彼はふと”あること”に気づきました。

それは、、、

「自分は仕事をコントロールしているつもりだったが、本当は仕事にコントロールされていた」

ということです。

彼がいなければ会社は回らない、

そして、成長しない状態だったのです。

つまり彼は、経営者失格だったのです。

そうして彼は自分をクビにすることを決意したのです。

その結果2010年には・・・

1日16時間働いたのが、1週間で8~16時間働けば良い状態になったのです。

彼は自由を手に入れました。

ほんとうの意味で、仕事をコントロールできる経営者となったのです。

では、彼はいかにして、週1日、2日働けばいい経営者になれたのか?

こちらの書籍にその答えが載っています。

無料で90日間の試し読みができるのでリスク無しです!


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