月刊ネットワークビジネスから過去で読む売上高ベストランキングトップ15


月刊ネットワークビジネスというMLMビジネスの専門情報誌があります。

ILLUSION inc

毎年の売上高ベストランキングが載っているのですが、最大手の順位等に大きな変動はないものの、そうは言っても変化の流れもあります。

直近2015年のランキングはもうすぐ確定してくるかと思いますが、業界の流れを掴んで見てみるという意味も込めて過去の2011年売上高ランキングを少し振り返ってみましょう。

当時の情報によれば、ネットワークビジネス業界は4年連続で規模縮小。

前年比マイナスが続いてしまっていたようです。

MLM企業大手20社の売上高の合計金額は、5823億円でした。

この20社だけ業界全体の70%を占めているというから、驚きですよね。

有名なパレートの法則がここでもしっかりと適用されてくるわけです。

それでも、前年対比は395億円の減少ということでしたが。

ちなみに、その2011年度の売上高の内訳は以下の通りです。

≪ネットワークビジネス2011年売上高ランキング≫

1.日本アムウェイ
2.三基商事
3.ニュースキンジャパン
4.フォーデイズ
5.アシュラン
6.ノエビア
7.フォーエバーリビングプロダクツ
8.ナチュラリープラス
9.シャルレ
10.タヒチアンノニジャパン
11.高陽社
12.ダイアナ
13.エイボン・プロダクツ
14.ニューウェイズジャパン
15.日本タッパーウェア

前年と比較すると、 金額ベースでは業界全体では売上高減少ながらも、増収企業の件数自体は増加してきており、これから先のネットワークビジネス業界には明るい兆しも見えてきていると言われてきていました。

でも、多くの勢いのある企業が増えてきたり、市場規模も5000億円以上と成熟市場感が出てしまうと、今自分がMLMビジネスに参入したとしても、業界がもう飽和状態だから無理なんじゃないか?と心配してしまう人も多いみたいですね。

それについては、どうか心配しないで下さいね。

市場というものは大きくなればなるほど、勢いのある増収増益の企業が増えれば増えるほど、MLM業界としての需要の拡大が進み、結果として生まれる巨大なブランド企業がネットワークビジネスそのものの宣伝をしてくれるという市場の法則のおかげで、多くの人がビジネス展開をしやすくなります。

これは、あの有名なピーター・ドラッカーも、その著書の中で説明している法則なんですよ。

また、ネットワークビジネスと言っても、本来は口コミで行うものが主流で、それ以外の方法はありませんでした。

我々が注目しているインターネットを活用して、口コミ無しで行うMLMビジネスというのは、まだまだ参入者の少ない、競合もいない、ガラガラの市場なんです。

まさに、ブルーオーシャン戦略を地で行くようなビジネス展開が可能なネットワークビジネスなんです。

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