満員電車の通勤地獄で自殺者増加?!サラリーマンが社畜と言われる理由とは?


毎年の自殺者数は3万人は本当か?

【他の先進諸国の実に10倍!】

これ、何のことだかわかりますか?

実は日本の自殺者数を他の先進諸国と比較した数字なんです。

10倍ですよ!?

もう、明らかに異常な数字だと言わざるを得ませんよね。

よく、日本の年間自殺者数は3万人だと言われていますが、WHOの世界基準によると、本当は11万人近くいるそうです。

死因のトップが自殺であるというのも、先進諸国では日本だけなんだそうです。

働き盛りの20代、30代、40代の自殺者が急増してきており、その殆どはうつ病を発症しているそうです。

1番仕事が面白くあるべき彼らが、何故自ら命を絶たなければならないのでしょう?

こんなに悲しいことはそうそう無いと思います。

通勤地獄のサラリーマン

恵まれた時代のはずなのにどうしてこんなことが起こるのか?

現代社会はとても恵まれていると言われますし、私もそう思います。異論は無いです。

これが中世の時代とか、戦国時代とか江戸時代だったらどうでしょう?

もしくはもっと近い時代の戦前の頃だったとしても。

個人の自由なんて全くないですよ!

しかも生活の保証なんてあるわけがなく、主君やお国のために死ねと言われたら死ななければいけない。

食べるものだってロクにない。

一生懸命に働いていても、上の意向でいつ消されたっておかしくない。

そんな愛もない。夢もないような時代だったんです。

それに比べて、今は生活の最低保障が国の法律によって保護されていますし、基本的人権は憲法で最も尊ばれています。

好きな仕事に就いて、法律の許す範囲であれば自由に思いのままいくらでもお金を稼いでもOKだし、サラリーマンとして会社に勤めても、労働者はこれまた法律で保護される立場にあるのです。

普通の仕事に就いてさえいれば、食べるものに困ることも滅多にないし、住むところもある。

贅沢さえしなければ衣食住は何とかなるものです。

だから、職業選択の自由が現代にはせっかくあるのだから、自分の好きな仕事を選んで、情熱を燃やして積極的に働けば最高の人生を送れるはずなんです。

でも、現実を見てみると、好きな仕事をしている人って本当に一握りいるかいないか程度なんですね。

特に数の多いサラリーマンは自分の意思でやりたい仕事をしているようには見えません。

チャンスの多い時代のはすが、どうしてこんなことになってしまうのか?

それは

サラリーマンでいれば余計な苦労は抱えず一生安泰に生きていける
『寄らば大樹の木、右向け右!』
『普通は会社に就職するもんだ!それが当たり前!』

というように、社会の常識として定着してしまい、制度として当たり前になってしまったのです。

だから本当は、好きな仕事を選べる!という世の中だったのが、就職しなければいけない!にいつの間にか変わってしまったんですね。

もう、制度が濁って、腐ってしまっているんです。

このように、義務となるとどうでしょう?

精神状態だけで見てみると、先に挙げた自由のない時代と全く一緒の感じになりませんか?

朝から眠い中起きなければならず、満員電車にぎゅうぎゅうに詰め込まれて運ばれる通勤地獄に晒される。

そして会社では上司の命令でやりたくもない仕事を嫌々やらなければならず、何の為に生きているのかさえわからなくなり、人生に価値を見出だせなくなってしまう。

俗に言う社畜と言われる状態です。

こんな人生ではうつ病になるのは当たり前!自殺者が増えるのも仕方がないと思うんです。

そろそろ生き方を変える時かもしれない

世の中で1番多いサラリーマンがこのような状況にいるので、現代日本は異常なんです。

特に日本では他の国と比べて集団行動、団体意識の美徳がある国民性ですので、最も精神的ダメージを受けやすい状況にいると考えられますね。

もう、生き方をそろそろ変えませんか?

そのタイミングにきているんだと思います。

転職でも、独立でもいいじゃないですか!

自分のやりたい仕事に打ち込んで、望むような人生を生きて下さい!

先立つもの、つまりお金が無くなって収入が途絶えると不安でたまらないですか

大丈夫です!何とかなるもんです!

私も最初は怖かったですけど、意外と何とかなりましたよ。

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