中国の大資本が手掛けるネットワークビジネス、タスリージャパンの躍進!


中国の大資本が手掛けるネットワークビジネス、タスリージャパンの躍進!

タスリージャパンというネットワークビジネス企業をご存じですか?

ネットワークビジネスといえば、アメリカ発の企業、例えばアムウェイだったり、モナヴィーだったりが多いのですが、何とこの会社は中国発のMLM企業なんです。

中国には全世界でビジネス展開をしているがありますが、タスリージャパンはこのグループの一企業という位置付けです。

天士力グループの本体が1994年に創業されて、そのグループ企業としてタスリージャパンが日本法人として設立されたのが2007年とされています。

このグループの中でも、日本国内での事業は割と後発に位置付けられているみたいですが、取り扱い商材の中に漢方等もあり日本人にはとてもウケがよく、日本市場での展開にも期待が持てることから、グループ内でも重要な位置を占めてるようです。

ネットワークビジネスには悪い評判や被害の噂、苦情等が付きものですが、タスリージャパンにはネット検索等で調べてみてもそのような情報は出てきません。

ディストリビューターの皆さんが、世間でよく言われるような強引な勧誘等を行っていない証拠ですね。

ネットワークビジネスの新設企業が、5年間で生き残る可能性は1%と言われる昨今ですので、タスリージャパンには是非頑張って欲しいですね。

でも、ネットワークビジネスの企業は何でそんなに生き残る率が低いのでしょうか?

逆に言うと、何故ネットワークビジネスはそんなに成功しにくいのでしょうか?

一番の原因は、先程も軽く触れましたが、ディストリビューターのクチコミによる強引な勧誘が存在するからだと言えるでしょう。

でも強引な勧誘と言っても

『嫌がる相手に無理やり契約をさせる』とか、
『部屋に軟禁して、ビジネスに参加表明するまで帰さない』とか、

そうゆう意味の強引さを言っているわけではありません。

では、その強引さというのは具体的には何のことを言っているんでしょうか?

それは、勧誘をするほうの行動ではなくて、その勧誘を受ける、相手側の受け取り方に大いに関係してくることだと言えるのです。

日本では、ネットワークビジネスの存在は

『悪いもの』
『胡散臭いもの』
『ねずみ講と言われる違法行為』

という認識が多数を占めています。

元々ネットワークビジネスに対してそのような認識を持っている相手に対して勧誘をしたって、うまくいくはずがないのが普通なんです。

お腹がいっぱいの相手に対して、もっと美味しいものをたくさん食べさせてくれるお店があるから行きましょうよ!

って言っても、相手はもうお腹いっぱいなので、食べに行きたくはないのです。

強引な勧誘とは、まさにこれと同じことをしているということなんです。

ではどうすればいいと思いますか?

答えは本当に単純で簡単なことですが・・

そう、お腹がすいて、ごはんが食べたいという人を美味しいものをたくさん食べさせてくれるお店に誘えばいいんですよね!

ネットワークビジネスでも同じことをすればいいだけです。

その具体的な方法・・

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