赤塚植物園ってMLMだったの?、赤塚充良さんの狙いの真相は?!


赤塚植物園って知ってますか?

アムウェイやニュースキン等と比べて、あまり一般的に広く認識されているわけではないのですが、最近クチコミで広まってきているネットワークビジネス業の会社なんです。

設立は昭和47年4月で、かなりの老舗です。

順調に成長を続けている会社なんです。

赤塚植物園ってMLMだったの?、赤塚充良さんの狙いの真相は?!

MLMビジネスとしては約10年程の歴史しかありませんが、確実に売上を伸ばしてきており、将来的に楽しみな会社の一つです。

その赤塚植物園ですが、創業者で会長職にある赤塚充良さんは著書も出しているんですよ

ネットワークビジネス業界の研究を私は日々行っていますが、その一貫で赤塚充良さんの著書も読んでみました。

赤塚さんはかなりの苦労人で、波瀾万丈の激動の人生を前向きに歩んでこられた、尊敬できる人です。

この本を読んでみて思うのは、赤塚植物園が今のような大企業になれたのは、まさに奇跡の出来事だと言えるのではないか?ということです。

赤塚会長が多くの苦労を経て、今日の栄光を掴むに至ったのは、ブレない心、信念があったからこそだと思います。

その赤塚充良さんの信念を表す、象徴的な名言が2つあります。

その名言とは

『いいものは人が伝えてくれる』
『損か得かで物事を判断するのではない。良いか悪いかで選ぶ。そこが大事』

の2つです。

特にこの二つ目。私はジーンときました。

現代は自分の利益のことばかり考えて、企業不祥事が続くギスギスした世の中です。

商売をしているのに判断基準を損得ではなく善悪におく。

まるで現代の松下幸之助さんかと思えるくらい感動しました。

赤塚会長の著書を読み終わり、赤塚充良という一人の人間の人物は素晴らしいものとして記憶に残りましたが、何故ネットワークビジネスの形態で商売をしているのか?

そこが疑問で違和感を覚えました。

赤塚植物園のMLMビジネスは一般的な例にもれず、口コミを通して行うものです。

他社と同じように、日本各地でセミナーも開催されているようです。

そのような流れから、ビジネスを善悪ではなく損得で進めようとするディストリビューターだって必ず出てくるはずです。

そうすると、程度の差こそあれ必然的に強引な勧誘というものが出てきます。

そうすると、マルチだ!悪徳だ!ネズミ講だ!という批判が出てくるんです。

その中でも、セミナーに対しての評判はあまり良くないみたいで、親が洗脳されてしまったと、被害を嘆く人も結構いるみたいなんです。

この方は、インターネットの掲示板等で赤塚植物園のことを調べ、親がセミナーに参加することには反対していたそうです。

しかしながら、親は参加すると言って聞かなかったそうなんですね。

そして一度だけ参加してみるだけ、とセミナーに行ったところ、子供やその友人達までも勧誘し始めたそうなんです。

かなり悪評がたったようですよ。

当然のことだとは思いますが。

この手の話は、何も赤塚植物園に限ったことではないですよね。

数ある多くのネットワークビジネス企業において聞く話です。

口コミ勧誘には魔物が住んでいます。

勧誘することにより利益があるんだと信じた途端に、MLMビジネスに全く興味関心がない人にまで強引に勧誘を行ってしまうということが起きてしまうのです。

悪気はないのに、考えてみるととても不思議な話です。

まさに魔物が住んでいるんですね。

その結果が、世の中に蔓延している被害情報や悪評となるのです。

最初からネットワークビジネスに興味がある人を対象にビジネス活動ができたら、どんなに楽で、かつ普通に考えたら健全なビジネス活動になるでしょう?

それを実現するための、簡単で具体的なノウハウがあったとしたら、あなたはそれを知りたいと思いますか?

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