ネットワークビジネスのランキングはちっともアテにならない?その呆れた実情とは?


ネットワークビジネスのランキングはちっともアテにならない?その呆れた実情とは?

ネットワークビジネスのランキングに秘められたからくりを聞いたことないですか?

特に売上の金額をコントロールして、誤魔化しているという訳ではないですよ。

いや、そうは言っても、某N社では確かにこのような事件がありましたが...

ネットワークビジネスのランキング、売上高上位ランクの企業、もしくは伸展率急拡大の企業ランキング、というのだってあるんですね。

売上が前年と比較して、物凄く伸びた企業... 「やがてスゴク躍進するんじゃないのか?」「ライバル会社では手も足もでない新製品があるのではないのか?」 そう感じますよね?

ところが、急上昇ランキングの企業は必ずしもそうとは言えないのです。

急上昇ランキングに姿を現しているネットワークビジネスの企業は、大抵立ち上がったばかりの新しい企業です。

このような企業は、これ以外のネットワークビジネスの企業で大規模な組織を形成しているトップリーダーを、その他の会員登録者とは全く異なる、スペシャルな処遇と要件でご招待するのです。

そうすると、そのトップリーダーの下に位置する人たちもいっせいにその企業に変更します。

ネットワークビジネスの伸展率急拡大ランキングに姿を現している会社のからくりは、およそこういったことなんです。

それでは、伸展率はそうじゃないけれど、売上高の金額でランキング上位ランクの企業はどんなものでしょう?

売上ランキング上位ランクの企業は、大抵例年顔ぶれが同じです。

毎回ハイレベルな売上高を持続する企業。

とっても安定しているかのように感じられますよね?

でも...なるほど売上は安定しているのですが、伸びてもいないのです。

ほとんどの場合、横ばいです。

ネットワークビジネスの会員は常に、新規会員を得ようと、日頃から頑張っています。

にもかかわらず、どうして伸びてこないで、横ばいなのでしょう?

答えは単純です。

それと同じ数の人が辞めているからなんです。

ネットワークビジネスの売上ランキング上位ランクの企業は大規模な会社なので、大抵社名は知れ渡っています。

勧誘しようとしても、以前に他の人を通してもう勧誘されたことがある、といった場合がしばしばあります。

加えて、世間のネットワークビジネスへのイメージは正直、良いものじゃありません。

売上ランキング上位ランクの企業は、そのようなネットワークビジネスの悪いイメージの代表格のように思われていることが殆どです。

ですので、売上ランキング上位ランクの企業の社名を言ったとたん、「怪しい」「騙されている」と言われるのです。

それでは、まだ社名が一般的になっていない新規の企業だとどうでしょうか?

これについても一緒です。

社名を言っても、何も知らないでしょうが、システムを話している間に、 「あぁ、マルチの勧誘か」 と言われてオシマイです。

最初からネットワークビジネスに興味がない人を誘おうとするから、このようなことが起こってしまうのです。

としたら、ネットワークビジネスに興味のある人をターゲットにしていけばいいんです。

とは言っても、そのような虫がよすぎるやり方なんて存在するのでしょうか?

実はあるんです!

友人・知人を勧誘しないで、最初からネットワークビジネスに興味のある人限定で、こちらから出向かず、相手側からあなたにコンタクトをしてくるという...

従来のネットワークビジネスの勧誘手法をくつがえす、画期的な勧誘テクニックです。

現実に、この方法でネットワークビジネスを行なった人の中には、 始めたばかりの頃は副業だったはずなのに本業の収入を上回ってしまった人もいれば、 専業主婦をしながら行なっているうちに、ご主人の給料を上回ってしまった人もいるのです。

ちなみに、これっぽっちも周りの友人や親戚とかに勧めていないのです。

では、ネットワークビジネス人口の0.2%の人のみしか経験したことがない、その方法とは?

そして...その方法、実は一部が無料で公開されているのです。

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月刊ネットワークビジネスから過去で読む売上高ベストランキングトップ15


月刊ネットワークビジネスというMLMビジネスの専門情報誌があります。

ILLUSION inc

毎年の売上高ベストランキングが載っているのですが、最大手の順位等に大きな変動はないものの、そうは言っても変化の流れもあります。

直近2015年のランキングはもうすぐ確定してくるかと思いますが、業界の流れを掴んで見てみるという意味も込めて過去の2011年売上高ランキングを少し振り返ってみましょう。

当時の情報によれば、ネットワークビジネス業界は4年連続で規模縮小。

前年比マイナスが続いてしまっていたようです。

MLM企業大手20社の売上高の合計金額は、5823億円でした。

この20社だけ業界全体の70%を占めているというから、驚きですよね。

有名なパレートの法則がここでもしっかりと適用されてくるわけです。

それでも、前年対比は395億円の減少ということでしたが。

ちなみに、その2011年度の売上高の内訳は以下の通りです。

≪ネットワークビジネス2011年売上高ランキング≫

1.日本アムウェイ
2.三基商事
3.ニュースキンジャパン
4.フォーデイズ
5.アシュラン
6.ノエビア
7.フォーエバーリビングプロダクツ
8.ナチュラリープラス
9.シャルレ
10.タヒチアンノニジャパン
11.高陽社
12.ダイアナ
13.エイボン・プロダクツ
14.ニューウェイズジャパン
15.日本タッパーウェア

前年と比較すると、 金額ベースでは業界全体では売上高減少ながらも、増収企業の件数自体は増加してきており、これから先のネットワークビジネス業界には明るい兆しも見えてきていると言われてきていました。

でも、多くの勢いのある企業が増えてきたり、市場規模も5000億円以上と成熟市場感が出てしまうと、今自分がMLMビジネスに参入したとしても、業界がもう飽和状態だから無理なんじゃないか?と心配してしまう人も多いみたいですね。

それについては、どうか心配しないで下さいね。

市場というものは大きくなればなるほど、勢いのある増収増益の企業が増えれば増えるほど、MLM業界としての需要の拡大が進み、結果として生まれる巨大なブランド企業がネットワークビジネスそのものの宣伝をしてくれるという市場の法則のおかげで、多くの人がビジネス展開をしやすくなります。

これは、あの有名なピーター・ドラッカーも、その著書の中で説明している法則なんですよ。

また、ネットワークビジネスと言っても、本来は口コミで行うものが主流で、それ以外の方法はありませんでした。

我々が注目しているインターネットを活用して、口コミ無しで行うMLMビジネスというのは、まだまだ参入者の少ない、競合もいない、ガラガラの市場なんです。

まさに、ブルーオーシャン戦略を地で行くようなビジネス展開が可能なネットワークビジネスなんです。

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