天才詐欺師に学ぶマーケティングテクニック


※※※
今回のブログは一部の方に、不快な思いをさせてしまうことが
あるかも知れません。
読まれる際は、自己責任でお願いします。
※※※

 

世の中には、人の心をいとも簡単に掴んであっという間に商品を売ってしまう人たちがいます。

そう、詐欺師です。

不思議に思いませんか?

●なぜ、学歴の高い賢い人が、
詐欺師にいとも簡単に騙されてしまうのか?

●なぜ、彼らは、手遅れになるまで
自分が詐欺にあっていると気づかないのか?

●そして・・なぜ、彼らは
「自らの意思でその商品を買った」と思い込んでいるのか?

実は彼らは知っているのです。

人の心を支配し、自由自在に動かす方法を・・

内容を少しだけ確認してみる

 

ブリンクリーという男を知ってますか?

この男は、「伝説の詐欺師」と呼ばれ、大量にものを売って億万長者になった男です。

彼のやったことは本当にめちゃくちゃで・・・

例えば、医師の免許を偽造して

「ヤギの精巣を男性に移植して勃起障害を治療する」

という今では考えられない治療を何度も行い、大金を手にした男です。

本当に馬鹿げた話ですよね・・

でも実は彼から学べることはたくさんあるんです。

あの世界一の億万長者メーカー、ダン・ケネディですら、

「信じがたいものを売る秘訣は信用できるものを売る際にもっと効果を発揮する」

と言って、彼からたくさんの学びを得ています。

今日は1つ、ダンケネディがブリンクリーから学んだことをシェアしようと思います。

 

『天才詐欺師のマーケティング心理技術』
より、引用・編集

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『権威によって自分をアピールする』

人は誰しも、その分野の権威ある人間に信頼を置く。

そこで、自分に権威を持たせるためにブリンクリーはこんなことをした。

■自分の商品を専門化して複数に分ける

ブリンクリーは、とある薬を売っていた。

ちなみにとある薬というのは、ただの瓶に入った普通の液体である。

当時これを『何にでも効く特効薬』として売っていたが、ある時こんなアイディアを思いついた。

それは、「液体の色を変えて3つの瓶に分ける」というもの。

つまり、
Aという病気には、Aという薬。
Bという病気には、Bという薬。
Cという病気には、Cという薬。

というように、商品を専門化したのである。

すると、どういうわけか、面白いようにその薬は売れるようになった。

「万能薬」を持つ医者よりも「専門の薬」を持った医者の方が、その病気の権威であるとお客は無意識に思ったのだろう。

自分の商品を専門化することで、その道の権威として、自分をアピールすることができる。
===========

 

さて、どうでしょう?

自分のビジネスにも応用できそうじゃないですか?

もし、ピンと来て自分のビジネスにも応用してみようと思ったのなら、鋭いですね!

そうなんです。

すでに実際にビジネスに応用して成功した事例もあります。

こんな風にです。

==========

とある靴屋には、売れ行きが悪い商品の中に、革のクリーナーとトリートメントと
つや出しが1つになった優れものの泡状エアゾールがあった。

それを3つの缶にわけ、

1)クリーナー用
2)トリートメント用
3)つや出し用

とラベルを貼って販売した。

すると、売上は跳ね上がり、お客さんも「今までで最高の履きごごちだ」と絶賛してくれるようになりました。
==========

他にも、除草剤を売っている店舗では、、、

==========
除草剤を、

1)除草剤
2)除草直後に使う予防スプレー

に分けて販売したことで売上を伸ばした。
==========

という事例もあります。

この他にも、一般市販薬、栄養補助食品、スキンケア製品など応用例はたくさんあります。

このようにブリンクリーは、マーケティングの原則を知っていて、それを忠実に行ったことで大金を手に入れることが出来ました。

きっと、ブリンクリーが別のまともな商品を売っていたら、今では天才マーケターとしてその名を轟かせていたことでしょう。

さて、このようなブリンクリーの驚くべき詐欺手口から学べるマーケティングの原則は、この他にもあと20個あります。

もし、あなたもダンケネディと同じように、天才詐欺師からでも学べることはあると
柔軟な考えを持っているなら、この本

「天才詐欺師のマーケティング心理技術」

はとてもオススメです。

天才詐欺師のマーケティング心理技術を少しだけ読む


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孫正義さんから2つのアドバイス


孫正義さんが、高校生に講演した時に話した内容です。

私たちにも役に立ちますよ。

今回は、その内容をシェアします。

 

・・・・・・・・

 

ちょうど僕は皆さんの頃に決意して渡米したんですけれども。

やっぱり若いということは無限大の夢があって、その自分の持った夢に自分の人生はおおむね比例する結果を生む。

だから小さな夢だったらその夢の範囲の中でその夢の80%達成できるのか、50%なのかと。

やっぱり夢はできるだけでかい夢を持った方が良いんじゃないかというのが一つのアドバイス。

もう一つはその夢を達成できる人とできない人の唯一の違いは、その夢をどのくらい心の底から自分が

「達成したい」

とすごい強い決意をし、それの夢の達成に向かってもう恐ろしいまでの情熱で努力をしたかということだと思うんですね。

で、その夢は、夢の大きさっていうのは何も金額的な大きさとかじゃなくて良いと
思うんですよね。

もう、

「世界一おいしいパンケーキを作れる人間になりたい」

ということだって、でっかい夢だと思うんですよね。

「世界一上手になんかピアノが弾けるようになりたい。」

これもでっかい夢だと思うし。

「自分しか弾けない、その曲を作りたい。」ことだって。

僕は画家にも実はなりたかったんですよ。

小学校のときね。

僕がなりたかった画家は貧乏画家なんですよ。

要するにお金持ちの画家は、もうその時点で堕落していると。

人に売るために絵を描くんじゃないと。

展覧会に出すために絵を描くんじゃないと。

司会者:「どんな画家が好きだったんですか?」

僕はゴッホとかね、有名になる前のゴッホ。

司会者:「ゴッホは貧乏なうちに死んだんですよね。」

そう。だからゴッホのような生き様が一番尊敬できる生き様だと。

要するに画家ならね。

その展覧会に出して有名になるとかね。

画商を通じて高いお金で売れるという画家を目指すというよりは自分が一番描きたい絵。

世の中の常識と関係なしに自分が一番納得する、自分が一番描きたい絵。

それでも僕はものすごい素晴らしいでっかい夢だと思うんですよね。

どんな夢であれ夢を描き、それがある種の自分の人生に対するビジョンだと思うんですよね。

そういう自分の夢も明確に持たずに。

自分の人生に対するビジョンも持たずに。

ただ生きて行くために、どっかで給料をもらいに行くと。

「でも今は現状それしか仕方がないじゃん」

と言ってる間に人生あっという間に終わるから。

あっという間ですよ。

ほんとに。

あっという間に50代になり、60代になる。

そうは言うけど現実はこうだからと言って、先のそんな夢物語ばっかり語っててもダメだというかもしれない。

とりあえず目先の現実を踏まえてとか言ってる人ほど、その現実の世界から逃れられないまま人生が終わる場合が多い。

現実が厳しいからこそ、自分の夢を、自分の人生に対するビジョンを僕はしっかり持つべきじゃないかなと思う。

志高く

・・・・・・・・

 

まとめますと・・

・でっかい夢を持て!

・それに向けて強い情熱で、めちゃくちゃ努力せよ

・金儲けだけじゃない、夢はいろいろ

・何もしないと、人生、あっさり終わるよ

と、いうことですね。

ぜひ、参考にしてみて下さい。


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悪用厳禁!恐怖の販売テクニック


今日これから紹介する販売方法は、非常に強力です。

使い方を誤ると、逆効果になることがあります。

使うときは、自己責任でお願いします。

・・・・・

ちょっと想像してみてください。

あなたは、寝具を販売するビジネスをしているとします。

そして、あなたは最近仕入れた新商品をたくさんの人に買ってもらうために、折り込みチラシを打とう考えています。

その新商品とは、一流大学の教授と一流企業の研究機関が共同開発した100%ダニの侵入を防止する「枕カバー」です。

価格はなんと980円です。

さて、あなたならどんなチラシを作りますか?

100%ダニの侵入を防止するという商品の効能をアピールしますか?

一流大学の教授と一流企業の研究機関が共同開発をアピールしますか?

それとも、980円という価格の安さをアピールしますか?

・・・

・・・

・・・

商品のどのポイントをアピールにするにしろ、もっと楽に売る方法があります。

それは、商品をアピールする前に次のようなネガティブな情報をチラシに書いておくのです。

=================

実は、2年間使用した枕の重さの10%は、ダニの死骸とその排泄物だと知っていましたか?

実はあなたの枕カバーには、何千、何万匹というダニがいます。

そのダニはどんどん卵を生み続けます。

ダニの数は増えるだけではありません。

そのダニは糞を撒き散らしたり、そのまま死んでいくダニがどんどん増えていきます。

しかも、それは日に日にそれはヒドくなっていきます。

つまり、あなたは、毎晩ダニのトイレの中で眠っているのです。

そして、残念なことに、どんなに洗濯してもダニの侵入は防げません。

=================

そうやって恐怖心を煽ったところで、、、

次のように商品の話に移るのです。

=================

でも、大丈夫。

ダニの侵入を100%防ぐ枕カバーというのがあるんです。

これは、一流大学の教授と一流企業の研究機関が共同開発したもので、しかも、値段は1000円もしません

=================

 

・・・

さて、どうでしょうか?

このように人が持つ恐怖心を煽れば、モノは売れやすくなります。

普通に商品の特徴をアピールして販売するよりも、人が本来持つ心理や感情を利用する方が圧倒的に強力なのです。

これが、「現代広告の心理技術101」で紹介されている消費者心理の原則の1つ、

「恐怖を利用して売る」

という方法です。

人間の恐怖心理を逆手に取ればこんなに売れるという証拠です

 

PS
悪用は厳禁です。
ウソをついたりして恐怖を植え付けるのではなく、あくまでも事実に基づいて恐怖を利用する程度に止めましょう

本当に悪用は厳禁でお願いします


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実績がヤバイ!カンブリア宮殿でも紹介された目標達成術!!


この目標達成術の実績がヤバイです、、

【実績1】7年間で13回も陸上部を日本一に導いた
【実績2】ユニクロの柳井さん、京セラの稲盛さんも絶賛&導入
【実績3】350社、7万人以上のビジネスマンが実践

そんな驚異の実績を持つ目標達成術を無料でプレゼントします。

<無料で手に入れる>

 

さらに

【実績4】
「カンブリア宮殿」
「ガイアの夜明け」でも紹介。

【実績5】
英語や中国語、ドイツ語、など24ヶ国で翻訳&出版

【実績6】
武田薬品工業、野村証券、キリンビール、三菱UFJ信託銀行、神戸マツダ、カネボウ化粧品、住友生命保険、第一電材などの企業研修でも導入。

【実績7】
考案者の原田先生は、三重県政策アドバイザー、奈良市生徒指導スーパーバイザー、高知市教育アドバイザー、元埼玉県教育委員などを歴任。

【実績8】
あの大前研一が学長のビジネス・ブレークスルー大学の経営学部で教授を担う。

【実績9】
最年少は4歳。最年長は86歳がこの方法を実践。

【実績10】
日ハムの大谷選手、早実の清宮選手など一流プロアスリートも実践。

【実績11】
本の評価は★4.6(5点満点)


<無料で手に入れる>

この「目標達成術」を作り出し、世に広めたのは、原田隆史という男でした。

この男、実はもともと公立中学校の教師をしていました。

それも普通の公立中学校ではありません。

そこでは暴力、タバコ、いじめが蔓延。

学校に隣接する公園にはホームレスの方々のテントが並び、さらには繁華街も近く、カラオケボックスやゲームセンターにも多くの生徒が常時出入りしている状態。

そんな中学校の先生でした。

そんな中学校で、原田先生は陸上部の顧問を任されました。

すると、、

赴任からわずか3年で生徒を日本一にすることに成功。

驚くのはそれだけではありません。

なんとその後13回もそのチームを優勝に導いたのです。

原田先生は一体何をしたのでしょうか?

なぜ原田先生は、素質や才能が特別に秀でているわけでもない、どちらかといえば落ちこぼれた子どもたちを日本一に育てることが出来たのでしょうか?

答えはこちらから。

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